メディカル・ツーリズム(セカンドオピニオン)

この度、国立がん研究センターを再訪いたしました。
国内で標的薬(分子標的療法)を使用されている肺がん患者様からのご依頼を受け、
わずかな可能性でも希望につながる治療方法を探すために、専門医と直接相談してまいりました。

治療の道に迷われる患者様とご家族にとって、“希望の選択肢があるかどうかの情報”はとても大きな力になります。

私たちは、どんな状況でも決して諦めず、少しの可能性も逃さず、最善の道を共に考え続ける存在でありたいと願っています。